法子法孫が育つ喜びは格別のモノ

土曜日の練習の時、県内で道院を開設しているY君が、5月3日に行われた「道院40周年 還暦 古希 祝賀会」に出席できなかった代わりに!と送ってくれた、沖縄のお土産を頂きました。

美味しかったです。ありがとうございました。←ブログに写真を載せます。

道院出身のOBが何人か道院・支部を開設しています。Y君は相当古い拳士です。昭和51年2月10日設立の程なく、三期生か四期生として小学2年生頃の入門でした…。そんな人が同じように道院を開設しているのですから、不思議な気持ちになります。

十年ひと昔というでしょう!? 普通二十年は大昔ですョ。それの倍ですから…自分でも呆れてしまいます…。

新HPを作成してくれたFさんも、少林寺拳法の指導者になりたいという気持ちになっているようです。子供とは違った――私達は法子法孫といいます――が育つ喜びは格別のモノです。

 

 

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